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結果にコミットする②

の続きです。

 

実は わたしは

ライザップではありませんが

サラリーマン時代に

週間のダイエットプログラム

経験しました。

 

食。

脂質糖質をにし、

ほぼたんぱく質のみで

日の筋トレをしました。

 

おかげさまで、

筋力をさほど落とすことなく、

7.2キロの減量に成功してますっ!

 

すごいでしょ。(^O^)/

 

その時に感じたのは

わたし人では

やれなかったな ということ。

 

ダイエットプログラムの途中は

「もういい加減、ささ身は飽きたなー」

「毎日筋肉痛や」「ご飯が食べたい」

「頭がぼーっとする」「イライラしてる?」

なんて、

途中で終了する危機が

なんども なんども 訪れましたが、

 

ダイエットのうんちくは

100%24時間サポートされますし、

筋トレもプロが的確にサポートします。

 

周りの人には

わたしの等身大パネルまで作成して

公表されていました。

 

あらまっ、恥ずかしい。(〃ノωノ)

 

これでは、逃げ道はなく、

やりきらざるを得ない。(^^ゞ

 

特別なことより

「やるべきことをやる」

「やめるべきことをやめる」

だけなんですけどね。

 

目標達成までの

すごいシステムやなぁ。

 

あっ、

またうらやましい病が

発病しました。(笑)

 

とにかくっ、

 

正直なところ、将来

そろばん能力がなくたって

まったくもって生きて行けます。

 

でも、そろばんによる

 

基礎的な情報処理能力が

ものを言う時代が来ます。

 

数字に強くなる=

頭の回転が速くなり、

計数感覚を身につけることで、

 

お子様が成人するころには

訪れるであろう

人工知能時代(AI時代)には

他人より

有利になると思いませんか?

 

コミット = 責任をもって果たす

ことは人間にしかできません。

 

まずは、わたし自身が 本気で

お子様に「そろばんをやって良かった」

と確実にコミットする必要があります。

 

ので、プロのそろばん講師として

徹底研究し、工夫をちりばめる、

 

熱意をもって効率的な授業を提供し、

「やりきらせまくる!!」

ことにしますっ。(^^ゞ